九州新幹線筑後船小屋駅、匠の技が織りなす久留米絣、船小屋の炭酸泉、そして恋の神様がちんざする恋木神社。筑後市には、まだまだ魅力がいっぱいです!

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ニュース&トピックス

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水田天満宮 初詣元旦祭

2018年12月11日

水田天満宮は、太宰府に次ぐ九州二大天満宮として人々の信仰が極めて深い由緒ある神社で、学問の神様・菅原道真をお祀りしています。毎年初詣には多くの参拝客が訪れ賑わいます。正午頃には甘酒樽開きが行われ、参拝者に甘酒が振舞われます。

◆日時:平成31年1月1日(火祝)

◆場所:水田天満宮(筑後市水田62-1)

◆問合せ:水田天満宮 tel 0942-53-8625

きせる祭

2018年12月5日

戦国時代(天正6年・1578)、溝口城主の溝口重正が、佐賀の龍造寺隆信(りゅうぞうじたかのぶ)の攻撃を受け、城を追われたうえ、溝口地区の民家を焼き払ってしまいました。居場所を追われた重正と住民は、近くの竹藪に逃げ込み、山芋などを食べて飢えをしのぎ、青竹を切ってたばこを詰め、きせるの代わりにしたという故事から、神事にきせるを供えることになったといわれている。筑後市無形民俗文化財の一つ。

◆日時:12月13日(木)10:30頃から

◆場所:溝口竈門神社及び周辺

◆問合せ:筑後市観光協会 tel 0942-53-4229

九州芸文館5周年記念 手塚治虫展

2018年11月29日

”マンガの神様”と称される手塚治虫(1928-1989)は、「鉄腕アトム」や「ブッダ」、「火の鳥」といった多くの作品で人々に親しまれています。
本展覧会では、手塚治虫生誕90周年に当たり、手塚が生涯に手がけたマンガやアニメーションの中から、厳選した約200点の原稿・映像・資料、さらには愛用品を紹介し、生命の尊厳や宗教、思想、文明など、普遍的で深遠なる手塚治虫の世界を様々な視点をご堪能していただける内容となっております。

■料金:一般800円、高大生500円、小中生300円 ※各種割引あり

■休館日:月曜日、12月29日~1月3日
※ただし、12月24日と1月14日開館、12月25日と1月15日休館。

■公式HP:http://www.kyushu-geibun.jp/main/4154.html

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